2023年 4月25日発売
~ベル・アンティーク 紙ジャケット・シリーズ~

アトミック・ルースター 紙ジャケット収納用ボックス・プレゼント!

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ワールド・ディスク店頭及び通信販売で、アトミック・ルースター関連5種を同時にお買い上げのお客様に、紙ジャケット収納用ボックスを1つプレゼントさせていただきます。

数に限りがありますので、品切れ次第プレゼントは終了させていただきます。

(お客様に終了をお知らせする前に品切れになる場合もございます)。

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ATOMIC ROOSTER – Atomic Rooster
アトミック・ルースター/アトミック・ルースター・ファースト・アルバム
ヴィンセント・クレイン率いるアトミック・ルースターの1970年発表のデビュー・アルバム。カール・パーマー、ニック・グレアムとの3人編成にて、ハード・ロックとプログレッシヴ・ロックをブレンドさせた記念すべき作品。長らく入手困難だった国内盤が、紙ジャケット、SHM-CD、2016年リマスター、ボーナス・トラック3曲収録にて、待望のアンコール・プレス決定!
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ATOMIC ROOSTER – Death Walks Behind You
アトミック・ルースター/デス・ウォークス・ビハインド・ユー
ヴィンセント・クレイン以外のメンバーを入れ替えて制作された1970年発表のセカンド・アルバム。彼等のディスコグラフィー中、最もオカルト臭の強い作品として知られるヘヴィーな一枚。カヴァー・アートは、幻想画家ウィリアム・ブレイク。長らく入手困難だった国内盤が、紙ジャケット、SHM-CD、2016年リマスター、ボーナス・トラック3曲収録にて、待望のアンコール・プレス決定!
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ATOMIC ROOSTER – In Hearing of Atomic Rooster
アトミック・ルースター/イン・ヒアリング・オヴ・アトミック・ルースター
ヴィンセント・クレイン率いるアトミック・ルースター、専任ヴォーカリストを迎え、4人編成となった1971年発表のサード・アルバム。ハード・ロックにR&B色を加味し、新たな作風を確立した傑作アルバム。長らく入手困難だった国内盤が、紙ジャケット、SHM-CD、2016年リマスター、ボーナス・トラック1曲収録にて、待望のアンコール・プレス決定!
(BELLE 233830)
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ATOMIC ROOSTER – Made in England
アトミック・ルースター/メイド・イン・イングランド
レーベルをDAWNに変え、1972年発表の4作目。ヴィンセント以外のメンバーが一新、COLOSSEUMのクリス・ファーロウをヴォーカルに迎え、ヴィンセント・クレインがこのバンドでやりたかった音像が、本作で完成された印象の名作。長らく入手困難だった国内盤が、紙ジャケット、SHM-CD、2016年リマスターにて、待望のアンコール・プレス決定!
(BELLE 233831)
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ATOMIC ROOSTER – Nice ‘N’ Greasy
アトミック・ルースター/ナイスン・グリージー
1973年発表の5作目。再びR&B色が増し、ブラス・セクションを加えたカラフルなサウンドが特徴のアルバム。本作を最後にバンドは解散し、1980年に再結成するまで、しばしの沈黙期に入る。長らく入手困難だった国内盤が、紙ジャケット、SHM-CD、2016年リマスター、ボーナス・トラック4曲収録にて、待望のアンコール・プレス決定!
(BELLE 233832)
2023年 4月25日発売
~ベル・アンティーク帯・解説付き国内盤リリース~
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MARCO BERNARD – The Boy Who Wouldn’t Grow up
マルコ・ベルナルド/大人にならない少年
フィンランドの本格シンフォニック・ユニット、サムライ・オヴ・プログにおいて、キンモ・ポルスティと共に双頭リーダーを務めるマルコ・ベルナルドが、初の単独名義作を発表!「ピーター・パン」とその後に題材を取ったトータル作で、ラッテ・エ・ミエーレやマッド・クレヨンなどのイタリア勢を中心としたサムライ・オヴ・プログの常連メンバーが楽曲を提供するなど、正にもう一つのサムライ・オヴ・プログと言えるファンタジックにして壮大でドラマティックなシンフォニック・ロックの傑作!
(MAR 233833)
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RAFAEL PACHA – A Bunch of Forest Songs
ラファエル・パチャ/ア・バンチ・オヴ・フォレスト・ソングス
サムライ・オヴ・プログの別ユニット、ギルドマスターに於いて音楽的要となったマルチプレイヤーのソロ作。99年から22年も間に書かれ、録音された楽曲にキンモが全面的に参加するなど、サムライ・オヴ・プログ人脈を迎えて2022年に完成された本作は、伸びやかなギターを軸に、マンドリン、ブズーキ、ヴァイオリン等の弦楽器やキーボード類等による多彩な音色により、マイク・オールドフィールドや初期スティーヴ・ハケットにラテン的な情感を加えたような素晴らしいシンフォニック作品!
(MAR 233834)
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HAWKWIND – The Future Never Waits
ホークウィンド/ザ・フューチャー・ネヴァー・ウェイツ
結成50年を超えた今もなお、英国スペース・ロックの王者として君臨するホークウィンドの35作目となるスタジオ・アルバムが登場!中核、デイヴ・ブロックが繰り出すギター・リフによるハード・ドライヴィング・サウンドは、現在でも完璧に健在でありつつ、更に幅広い表現も加えて進化し続ける彼等の姿を見事に際立たせる新たなる傑作!生きる伝説と化した彼等の重厚なスペース・ロックを堪能せよ!
(MAR 233835)
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TOMORROW – Permanent Dream
トゥモロウ/パーマネントドリーム
スティ-ヴ・ハウ、トゥインク、キース・ウェストと若き才能が結集した60年代英国シーン伝説のバンド、トゥモロウの英国サイケデリックの名盤として知られる唯一作が、なんと、スティ-ヴ・ハウ自身の監修により、曲目差し替え、オリジナル・モノ・マスターからのリマスターも曲順変更など大幅に手を加え、バンドが当時に理想としていた姿として再構成した新ヴァージョン!英国ロックの隠れ名盤が、更に進化した形でそも真価を露わに!
(MAR 233836)
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STEVE HACKETT & DJABE – Live in Gyor
スティーヴ・ハケット&ジャベ/ライヴ・イン・ジェール
スティーヴ・ハケットとハンガリー出身のジャベの長い共演歴に連なる2022年のライヴ盤が2CD+Blu-rayの3枚組仕様で登場!以前の共演作からの楽曲に加え、「ファース・オヴ・フィフス」、「ロス・エンドス」等ジェネシス時代の名曲やハケットのファースト・ソロ作「侍祭の旅」から「エース・オヴ・ワンズ」等からなるセットを、ハケットの伸びやかなギターとジャベならではの一味違った技巧的なアレンジと演奏で聴かせる逸品!
(MAR 233837-9)