2021年 5月25日発売
~ベル・アンティーク 紙ジャケット・シリーズ~

WORLD DISQUE のみの限定特典!!!

IQ 紙ジャケット収納用ボックス・プレゼント!

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ワールド・ディスク店頭及び通信販売で、5月25日リリースの紙ジャケット、IQ4種を同時にお買い上げのお客様に、
紙ジャケット収納用ボックスを1つプレゼントさせていただきます。

数に限りがありますので、品切れ次第プレゼントは終了させていただきます
(お客様に終了をお知らせする前に品切れになる場合もございます)。

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KIKU LATTE – Stories
キクラテメンシス/「小さな物語」~Stories~
2008年にファースト・アルバムをリリースしてから、確実に成長を遂げてきたキクラテメンシス。フルーティスト、鈴木和美をフロントに配したインストゥルメンタル曲を得意とする彼等は、往年のFOCUSに影響を受け、それを咀嚼して独自のスタイルを築き上げた。満を持してベル・アンティーク・レーベルより待望の4作目のアルバムが登場。タイトで流れるような彼等の持ち味は更なる洗練を経て、現代の日本を代表するプロレッシヴ・ロック・バンドへと成長した!紙ジャケット、SHM-CDにてのリリース!
(BELLE 213457)
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IQ – Seven Stories Into 98
IQ/セヴン・ストーリーズ・イントゥ 98
80年代の始まりと共にうぶ声を上げ、現在でも活動を続ける英国ネオ・プログレッシヴ・バンドIQ。81~82年にかけて制作しながらも正式なリリースのなかった「SEVEN STORIES TO EIGHT」を98年に再録したアルバム。オリジナル・ヴァージョンをディスク2に収録し、荒削りながらも初々しいオリジナル・ヴァージョンと洗練されたリレコ・ヴァージョンを楽しめる2CDアルバム。なんと今年40周年を迎えるIQ。今こそ再評価の時!紙ジャケット、SHM-CD(ディスク1のみ)
(BELLE 213483-4)
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IQ – Tales From the Lush Attic
IQ/テイルズ・フロム・ザ・ラッシュ・アティック
80年代の始まりと共にうぶ声を上げ、現在でも活動を続ける英国ネオ・プログレッシヴ・バンドIQ。83年のデビュー作。ギターのマイク・ホルムスとキーボードのマーティン・オーフォードを中心に、GENESISをベースにしながらも卓越した演奏力で独自の世界観を創り上げた名作。2013年リミックス盤をベースに最新リマスター、紙ジャケット、SHM-CD, ボーナス・トラック4曲を収録した決定版!
(BELLE 213485)
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IQ – The Wake
IQ/ザ・ウェイク
80年代の始まりと共にうぶ声を上げ、現在でも活動を続ける英国ネオ・プログレッシヴ・バンドIQ。85年発表のセカンド・アルバム。前作のスタイルを受け継ぎながらも、個々の楽曲のイメージを大切にして曲作りで、アレンジ力は更なる進化を遂げており、80年代の英国プログレッシヴ・ロック・シーンを代表する一枚。最新リマスター、紙ジャケット、SHM-CD,シングル曲やデモ音源4曲をボーナス収録した決定版!
(BELLE 213486)
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IQ – Dark Matter
IQ/ダーク・マター
80年代の始まりと共にうぶ声を上げ、現在でも活動を続ける英国ネオ・プログレッシヴ・バンドIQ。前作「THE SEVENTH HOUSE」から4年もの沈黙を破り2004年にリリースされた本作は、前作でのハードなアプローチから一転、彼等の原点に立ち戻った叙情性溢れるスタイル。24分を超える大作組曲「ハーヴェスト・オヴ・ソウルズ」をはじめ、これぞ、シンフォニックという世界を演出した傑作アルバム。紙ジャケット、SHM-CD、最新リマスターの決定版!
(BELLE 213487)
2021年 5月25日発売
~ベル・アンティーク帯・解説付き国内盤リリース~
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THE SAMURAI OF PROG – The Lady and the Lion
サムライ・オヴ・プログ/淑女とライオン
70年代シンフォニックへの憧憬と継承をはかるフィンランドのサムライ・オヴ・プログが、再びカヤックそのものであるトン・スケルペンツェルを迎えて制作した最新作。本作はグリム童話からインスパイアされたトータル・アルバム連作の第一弾。アナログ・キーボードや泣きのギターをふんだんに使った持ち前のドラマティック・サウンドにヴァイオリン等の生楽器によるファンタジックな味わいも加え、初期スティ-ヴ・ハケットの作品にも通じる幽玄な傑作!
(MAR 213488)
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ILLUMINAE – Dark Horizons
イルミナエ/ダーク・ホライズンズ
女性ヴォーカルをフロントに立てたシンフォニックの傑作を多く発表したカルナタカの中心人物、イアン・ジョーンズの新プロジェクト登場!クライヴ・ノーラン等とコラボする女性ヴォーカリスト、アグニエスカをフロントに立て、TANGENTのルーク・メイシン、FROST*のドラマー、クレイグ・ブランデルと精鋭を迎えた英国モダン・プログレッシヴのスーパー・バンド的作品。可憐な歌メロにメイシンのギターが絡んだ大傑作。スティ-ヴ・ハケット等もゲスト参加!
(MAR 213489)
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AARDVARK – Aardvark
アードヴァーク/アードヴァーク
キーボード・トリオ+ヴォーカルというギターレスのカルテット編成で録音されたアードヴァークの唯一作。聴き所はキーボーディスト、スティ-ヴ・ミレナーの演奏で、中でもそのオルガン・プレイは同時代のキース・エマーソンやジョン・ロードよりも更に狂暴な音色で暴れまわる。それに呼応してリズム・セクションも熱く荒れ狂い、プログレッシヴ・ハード・ロックとでもいうべき音楽を全面に展開した、古くから名盤として名高い一枚が待望の再発!
(MAR 213490)
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BOXER – Below the Belt
ボクサー/陶酔のボクサー(ビロウ・ザ・ベルト)
PATTO解散後、ハルソールがTEMPESTに参加するなど、しばらく別の活動をしていたマイク・パトゥ(vo)とオリー・ハルソール(g)が再び手を組み、ドラマーに第一期ジェフ・ベック・グループにも参加していたトニー・ニューマンを迎えて結成したボクサーのデビュー作。ガッツあるパトゥのヴォーカルとハルソールのシャープなギターを軸に、親しみやすいメロディや気の利いた仕掛けが随所に顔を出すなど英国ハード・ロックの隠れ名盤としての存在感抜群な一枚。要再評価!
(MAR 213491)
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STEVE HACKETT & DJABE – The Journey Continues
スティーヴ・ハケット&ジャベ/ザ・ジャーニー・コンティーニューズ
スティーヴ・ハケットが度々共演を重ねるハンガリーの尖鋭ワールド・ジャズ・ロック・バンド、ジャベとの最新作は、2019年8月に行われたコンサートの模様を伝える2CD+DVDの3枚組。サルディニアで録音されたスタジオ作「ライフ・イズ・ア・ジャーニー」からの楽曲に「ファース・オヴ・フィフス」、「ロス・エンドス」、「ヘアレス・ハート」といったジェネシス時代の名曲やハケット、ジャベそれぞれの楽曲を交えたセットを収録。又、DVDにはボーナス的に18年と19年に録音された3曲を追加収録。
(MAR 213492-4)
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PATTO – Give It All Away: The Albums 1970-1973
パトゥ/ギヴ・イット・オール・アウェイ~ジ・アルバムズ 1970-1973
マイク・パトゥ(vo)とオリー・ハルソール(g)を中心に活動した幻の名バンド、パトゥ。3枚のアルバムを発表し、解散直前には4作目「モンキーズ・バム」を完成させるも、当時お蔵入りになってしまったが、それら全4作品を新規リマスターにより収録した集大成的ボックス!ハード・ロックを基盤としつつ、あのアラン・ホールズワースにも多大な影響を与えた名ギタリスト、オリー・ハルソールのギターなどが見せるプログレッシヴな要素も取り込んで、拡大するロックの可能性があらゆる方法で追及されていた70年代前半の英国ロックの魅力を今こそ再認識せよ!
(MAR 213495-8)