2026年 10月25日発売
~ベル・アンティーク 紙ジャケット・シリーズ~

ルシファーズ・フレンド 紙ジャケット収納用ボックス・プレゼント!

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ワールド・ディスク店頭及び通信販売で、ルシファーズ・フレンド関連5種を同時にお買い上げのお客様に、紙ジャケット収納用ボックスを1つプレゼントさせていただきます。

数に限りがありますので、品切れ次第プレゼントは終了させていただきます。

(お客様に終了をお知らせする前に品切れになる場合もございます)。

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LUCIFER’S FRIEND – Live @ Sweden Rock 2015
ルシファーズ・フレンド/ライヴ@スウェーデン・ロック 2015
スコーピオンズと並び70年代ジャーマン・ハード・ロックを代表するルシファーズ・フレンドの2015年、スウェーデンでのフェス出演時のライヴ音源。ロートン、ヘスライン、ホーンズのオリジナル・メンバー3人にヴィヒマン、エッゲルトを加えた5人編成での演奏。同年リリースの「AWAKENING」からの新曲+70年代の名曲選でのセットで、伸びの良いロートンのヴォーカルと安定した演奏で、スリリングな臨場感あふれるパフォーマンスが堪能できる。紙ジャケット、SHM-CD、2026年最新リマスターで登場!
(BELLE 264444)
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LUCIFER’S FRIEND – Too Late to Hate
ルシファーズ・フレンド/トゥ・レイト・トゥ・ヘイト
伝説のヴォーカリスト、ジョン・ロートンを含め、ほぼオリジナル編成で再結成を果たし、2016年には初来日公演を行ったルシファーズ・フレンドが同年リリースした再結成後初のスタジオ・アルバム。多彩な音楽性を有する彼等だが、ハード・ロック指向の曲を中心に構成しつつ、ドラマティックな構成や哀愁のバラード等も交えた入魂の一枚。ロートンの歌唱力も絶好調でファンを歓喜させた作品。紙ジャケット、SHM-CD、2026年最新リマスターで登場!
(BELLE 264445)
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LUCIFER’S FRIEND – Black Moon
ルシファーズ・フレンド/ブラック・ムーン
ユーライア・ヒープでも活躍した名ヴォーカリスト、ジョン・ロートンをフロントにたて、ドイツを基盤にしながらも世界レヴェルで一線級のハード・ロックを展開していたルシファーズ・フレンド。2015年の再結成以後2作目となるスタジオ作(2019年リリース)!そのキャリアの中で多彩な音楽性を常に高水準に展開していた彼らだが、やはりその実力が最高に輝く、正統的でドラマティックなハード・ロック・スタイルを中心に展開される充実のアルバム!紙ジャケット、SHM-CD,2026年最新リマスターで登場!
(BELLE 264446)
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LUCIFER’S FRIEND – Banquet)
ルシファーズ・フレンド/バンケット
ユーライア・ヒープでも活躍した名ヴォーカリスト、ジョン・ロートンをフロントにたて、ドイツを基盤にしながらも世界レヴェルで一線級のハード・ロックを展開していたルシファーズ・フレンド。本作は1974年にリリースした通算4枚目のアルバム。30名から成るブラス隊とオーケストラをフィーチャーした彼等の最高作と呼び声の高い名盤。長らく入手困難だった本作が、紙ジャケット、SHM-CD、ボーナス・トラック1曲収録、2026年最新リマスター、新たに歌詞、対訳付にて待望のアンコール・プレス決定!
(BELLE 264447)
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LUCIFER’S FRIEND – Mind Exploding
ルシファーズ・フレンド/マインド・エクスプローディング
ユーライア・ヒープでも活躍した名ヴォーカリスト、ジョン・ロートンをフロントにたて、ドイツを基盤にしながらも世界レヴェルで一線級のハード・ロックを展開していたルシファーズ・フレンド、1976年リリースの5作目。ヴァイオリン、サックス等をこなすメンバーを新加入させ6人編成でキャッチーなハード・ロックを披露。ジョン・ロートンのヴォーカルも冴えわたる円熟の名盤!紙ジャケット、SHM-CD、2026年最新リマスターにて待望のアンコール・プレス決定!
(BELLE 264448)
2026年 10月25日発売
~ベル・アンティーク帯・解説付き国内盤リリース~
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THE TANGENT – Was
タンジェント/WAS
才人、アンディ・ティリソンが、イエス等の王道プログレッシヴのみならず、カンタベリー系等、ウィットに富んだ多様なシーンを持った70年代英国プログレッシヴ・ロックの精神と音楽性を受け継ぎ、現代的に進化させたサウンドを展開するバンド、タンジェントの14作目。英国的な気品あるメロディを軸に、多彩なアイディアと技巧で彩る二枚組大作!ジョン・ジョーウィット(IQ / ジャディス等)他、新メンバー二人を迎え、バンド性を強固に打ち出し、とめどない高揚感を呼ぶ大傑作!
(MAR 264449-50)
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PALLAS – A Song for Tomorrow
パラス/ア・ソング・フォー・トゥモロウ
マリリオン、IQ等と並び、80年代英国プログレッシヴの再興を牽引した名バンド、パラスの看板ヴォーカリスト、アラン・リードが復帰した「The Messenger」に続く3年振りとなる9作目。プログレッシヴ・ロックの叙情をロック的なハード・エッジでドライヴ感あるサウンドに乗せた独特のハード・シンフォニック・サウンドにより、ドラマティックで壮大なオーケストレイションとメロディアスな泣きのギターを聴かせると共に、従来よりもコーラス・ワークを際立たせた重層的な音作りなどの新たな要素も加えた新境地を創造。
(MAR 264451)
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KIMMO PÖRSTI – Somewhere Not Far from Here
キンモ・ポルスティ/サムホエア・ノット・ファー・フロム・ヒア
フィンランドのサムライ・オヴ・プログの中心人物の一人であるドラマー / マルチ・プレイヤー、キンモ・ポルスティの三年振りとなるソロ4作目。今や片腕的存在のギタリスト、ラファエル・パチャ等、近しいメンバーを中心に、まとまりあるバンド感強い作風にて、ジェネシス、VdGG等、キンモ自身に影響を与えた古典プログレッシヴの名グループにインスパイアされつつ、それに北欧ならではのメロディアスなアプローチを合わせたような印象深い世界を展開した傑作!
(MAR 264452)
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ISOBAR – V
アイソバー/V
アングラガルド他のマティアス・オルソン(dr)が米国のメタファーのメンバーと結成したアイソバーの三年振りとなる5th。メロトロン、シンセ、ピアノ等のキーボード類と、クリムゾン、G・ジャイアント、ザッパ的なトリッキーな変拍子を多用して理知的な構成美を効かせたインスト・シンフォ・サウンドを、従来作をも上回る濃密度で展開。サックス、ヴァイオリンもフィーチャーしつつ、ガムラン風のパーカッションやイーリアン・パイプも一部で導入する等、知性的にしてドラマティックな彼等の到達点と言うべき大傑作。
(MAR 264453)
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ROBERT REED / KOMPENDIUM – Beneath the Waves – The Director’s Cut)
ロバート・リード / コンペンディウム/ビニース・ザ・ウェイヴズ : ザ・ディレクターズ・カット
マジェンタの中心人物、ロブ・リードがプログレッシヴ・ロック全盛期のコンセプト・アルバムの名盤を目指し、オーケストラや合唱団、更にはスティーヴ・ハケット、メル・コリンズ、フランシス・ダナリー、ニック・バレット、ジャッコ・ジャスクジク等の豪華ゲストを迎えて制作した名盤が、当時、完成にあたり妥協を強いられたパートを見直し、3曲の追加、追加パートの収録、リミックスにて再構成された完全版“ディレクターズ・カット”。英クラシック・ロック協会にて2012年度ベスト・アルバムにも選出された金字塔の最終決定版登場!
(MAR 264454)
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NUCLEUS – Live at Loughborough University 1976 2CD Edition
ニュークリアス/ライヴ・アット・ラフバラー・ユニヴァーシティ 1976 2CD エディション
英ジャズ・ロックの代表格、ニュークリアスの1976年のライヴ音源が、2枚組、100分超のヴォリュームで新規リマスターにて登場! ジェフ・キャッスル、ロジャー・サットン等、ジャズ・ロック・シーンで長く活躍するメンバーを迎え、バンドとして充実期にあった「スネイクヒップス・エトセトラ」及び「アレイキャット」からの楽曲が中心。スタジオ盤のテイクよりも遥かに拡大されたソロ / 即興を交えた、ジャズ・ロック・バンドとしての本領は、やはりライヴに表れることを鮮やかに示す熱演にして名演!
(MAR 264455-6)